ゼンハイザー MD421 Ⅱ テストしてみました

荷物が届きました。サウンドハウスで注文していた、ゼンハイザーのマイク、MD-421、通称クジラ(クジラに形が似ているからですが、ナスビでも良かったかも)です。ハルちゃん興味津々ですね。「食えるかな...」 アコーディオン Read more about ゼンハイザー MD421 Ⅱ テストしてみました[…]

Ableton Live 9 使ってみました

Ableton Live 9 デモ版をテスト Ableton Live というソフトウエアがあります。ここのところ、純粋にコンピュータで電子音楽を作ることに興味を持ち始めて、このソフトウェアのことを知ったのは実はごく最近 Read more about Ableton Live 9 使ってみました[…]

音楽制作ノート / 一緒にうちへ帰ろう

AASというソフトウェア音源を作っているメーカーがあります。App;ied Acoustics Systemsの略称です。今回はこのメーカーの音源だけを使って、音楽を作ってみました。 以前からここの音源は気になっていまし Read more about 音楽制作ノート / 一緒にうちへ帰ろう[…]

SampleTank3の拡張ドラム音源

ドラム音源といえばBFD3、これさえあればあとはもういらんでしょ!っと思っていました。最近、BFD3のファイルも圧縮して使えるようになったので、容量も若干ですが節約できるようになりました。それでもやっぱり80GほどHDを Read more about SampleTank3の拡張ドラム音源[…]

SampleTank3のエクスプレッション設定

ちょっと前にSampleTank3を使って、曲をUPしました。「ここにもう、君はいないんだね」という曲です。 この曲の中でストリングスを3パート使いました。丁寧に各パートに「エクスプレッション(コントロールチェンジ)」と Read more about SampleTank3のエクスプレッション設定[…]

SampleTank3のピアノ音源を比較

前々回、オリジナル曲で使用しました、SmpleTank3の拡張音源、「Alan Parsons Imperial Grand」。そのときに、この音源はクラシック音楽には向かないといっていましたが、本当のところはどうなのか Read more about SampleTank3のピアノ音源を比較[…]

Tu as de la chance! | カミデタカシ

 フランス語を習い始めて、6回目のレッスン。動詞の活用というところに入ってきています。最初はもう何のことかわからなくて、頭が混乱して、自分の脳の処理能力の限界を呪ったものですよ。  でもね、最近気がつきました。新しいこと Read more about Tu as de la chance! | カミデタカシ[…]

G線上のアリア 其の壱 | ヴァイオリン

 「G線上のアリア」のヴァイオリンパートをEmbertoneのFirediander Violinを使って作ってみました.。これを使っての音楽制作も3回目になるので、かなりこのソフトの癖はつかんできました。  ピアニシモ Read more about G線上のアリア 其の壱 | ヴァイオリン[…]

究極のヴァイオリン音源

以前このブログでご紹介させていただきました、enbertoneの究極のヴァイオリン音源、ついに買ってしまいました! 年末のセール(海外の製品は年数回、決まった時期にセールをします)まで待てば良かったのですが、いろいろ作業 Read more about 究極のヴァイオリン音源[…]

錬金術師の悪夢 / カミデタカシ

 20年間使いまくったMackieのミキサー、いまいち調子が良くないのでオーバーホールに出しました。エバ電子さんにお願いしました。水曜日に発送して土曜日にもう戻ってきました。早い!さすが大阪の仕事人です。ピカピカになって Read more about 錬金術師の悪夢 / カミデタカシ[…]

Ruse (魔性の女) / カミデタカシ

先日紹介した、無料版のサンプラーKontakt Player 5とそれについているファクトリープリセット音源だけで、曲を作ってみました。ロジックを使ってデータを打ち込んでいきましたが、エフェクターもすべてKontakt Read more about Ruse (魔性の女) / カミデタカシ[…]

タダほど高いものはない

 ボクの住んでいるところでは、お盆も過ぎるとほんと過ごしやすくなって、朝晩はもう寒いくらいですよ。でもやっぱり、暑さのあとに訪れるこの感じ、喧噪のあとの静けさのようなもの哀しさはありますが、すべてを包み込む優しさのような Read more about タダほど高いものはない[…]